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  • 本日のおすすめ料理!!

    本日のおすすめ料理!!

    ワインに合う旬の料理

    船橋ワインバルBAN-YAの本日のおすすめは

    今が旬のイチジクです。

    まだ残暑が続いてますのでこんな時期は、キンキンに冷えた白ワインやスパークリングワインが美味しいですね!

    そんな白ワインやスパークリングに合わせて美味しいのが本日のおすすめの【イチジクの生ハム巻き】です。

    イチジクと甘さと生ハムがベストマッチです!

    ピンクペッパーがアクセントでよく合います。

    その他、本日のおすすめ料理を日替りでご用意しております。

    ワイン片手にスポーツ観戦!

    9月10日(火)は2022年W杯カタール大会アジア2次予選F組初戦のミャンマー戦(ヤンゴン)に臨みます。

    大事な初戦です!!!!

    船橋ワインバルBAN-YAは店内に60インチの大型テレビが設置してありますのでスポーツ観戦も楽しむことが出来ます!

    ワイワイとサッカー観戦と美味しい料理とお酒を楽しんで下さい!

    皆様のご予約、ご来店をお待ちしております!!

     

  • 船橋でサッカー観戦【ボリビア戦】

    船橋でサッカー観戦【ボリビア戦】

    船橋でサッカー観戦ならBAN-YA

    本日3月26日(火)はキリンチャレンジ杯!

    日本vs.ボリビア戦が19時30分にキックオフ致します。

    国際連盟(FIFA)ランキング27位の日本は同60位のボリビアと対戦する日本代表の森保一監督(50)は就任後初の無得点試合だった22日のコロンビア戦から、先発総入れ替えを明言してますので見逃せないですね。

     

    ワイン片手にサッカー観戦!!

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    店内に設置の60インチ大型テレビでスポーツ観戦も楽しめるワインバルBAN-YAは世界各国のワインとベルギービールを豊富に揃えております。

    もちろんワインやビールに合う料理も魅力です。

    本日は新しいベルギービールが入荷しました。新入荷のベルギーはまた後日にご紹介致します。

    ベルギービールをお得な会員価格で飲める登録はラインの友達追加からお願い致します。

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    皆様のご予約、ご来店をお待ちしております

  • 船橋 サッカー観戦【強豪コロンビア戦】

    船橋 サッカー観戦【強豪コロンビア戦】

    船橋でサッカー観戦!!

    SAMURAI BLUE≪日本代表≫は3月22日(金)日産スタジアムで強豪コロンビアと対戦します。船橋ワインバルBAN-YAは店内に設置してる60インチの大型テレビでスポーツ観戦も楽しめるバルです。

    22日のコロンビア戦は金曜日ですのでサッカー観戦をご希望のお客様は電話にてご予約をお願い致します。

    ※ネット予約の場合は席の指定が出来ませんのでテレビが見えずらい席になる場合があります

    船橋ワインバル BAN-YA

  • 船橋 スポーツ観戦

    船橋 スポーツ観戦

    船橋 スポーツ観戦!

    BAN-YAは店内に60インチの大型テレビがありスポーツ観戦も楽しめるワインバルです。

    店長は学生時代サッカー部だったのでサッカーを放送する事が多いですが‥

    サッカー以外のスポーツもお気軽にお問い合わせ下さい。

    詳しくない競技もありますが基本スポーツは好きなのでお客様のご希望で放送する事もあるのです。

    昨日はバスケット観戦の問い合わせ!

    昨日はバスケットの試合が見たいと問い合わせがありましたので営業時間も少し延長して営業しました。

    結果日本の勝利です。

    営業も延長して良かったです。

    凄い良い試合でお皿を洗いながらチラチラ見てしまいました(笑)

    やはりライブ映像でスポーツ観戦は興奮しますね〜

    ダンクが決まるとカッケーってなりますよ!

    昨日の試合を調べたのでこちらに

    ↓↓

    ↓↓

    敵地に乗りこんだ日本の先発は富樫勇樹千葉ジェッツ)、比江島慎栃木ブレックス)、田中大貴竹内譲次(ともにアルバルク東京)、ニック・ファジーカス川崎ブレイブサンダース)の5人。八村塁(ゴンザガ大学)と渡邊雄太(メンフィス・グリズリーズ)の2人を欠く中、アウェーでの一戦に挑んだ。

    ファジーカスが先取点を挙げた日本は、開始約1分30秒間に2個のオフェンスリバウンドを奪われる展開。それでも比江島と富樫が連続で3ポイントを沈め、第1クォーター開始2分54秒の時点で12-7とリードした。竹内譲のフリースロー2本が決まったあと、3ポイント、バスケットカウントを許して4点差。高さで劣る中、田中の速攻、比江島のタフショットなどでリードを保つ。馬場雄大(A東京)や篠山竜青(川崎)といったベンチメンバーもコートに立つと、比江島が残り1分36秒にこの日12得点目となる3ポイント。モハマド・ジャムシディのアタックに苦しむが、残り1分間で辻直人(川崎)の3ポイント、篠山のバスケットカウントがあり、35-28と7点差まで広げた。

    第2クォーターは田中のジャンプショットでスタートすると、太田敦也三遠ネオフェニックス)がインサイドで得点。ファウルがかさむ相手に対し、開始3分57秒にファジーカスがジャンプショットを決めると、残り4分29秒に田中の3ポイント、同4分8秒に馬場のダンクが続き、46-35と一気に突き放した。同3分23秒にはファジーカスがメイサム・ミルゾイの3つ目となるファウルを誘発してバスケットカウント。終盤も2ケタリードを保ち、55-45で試合を折り返しました。

    第3クォーターはファジーカスを中心に攻めこむが、やはり相手にゴール下を支配され、オフェンスリバウンドから失点を重ねる。決められては決め返す時間が続いたが、残り3分59秒に竹内譲のレイアップで71-59。流れを取り戻し、78-67と11点差にまで広げた。

    ミルゾイに先制点を許した最終クォーターは、竹内譲が序盤からレイアップや3ポイント、ブロックの大活躍。開始3分44秒にはファジーカスのレイアップが決まり、この日最大の17点差をつけた。竹内譲の3ポイントが決まった直後から2連続得点を与え89-77。さらに猛攻を受け、試合終了残り1分44秒の時点で91-85と詰め寄られる。しかし、同1分17秒にファジーカスがバスケットカウント、同42秒に比江島がジャンプショット。最後までリードを許さなかった日本が逃げきり、最終スコア97-89で勝利を収めた。

    この結果、23日1時からの試合でフィリピンがカタールに敗れると、日本は1試合を残してワールドカップ出場圏内のグループF3位以内が確定。フィリピンが勝利した場合でも、グループEのヨルダンが中国に敗れれば本戦出場が決まる。